けいすけ日記

出産、子育てからマイホームなど幸せの記録

妻と娘との入院生活

娘が産まれてからとても忙しく、とてもブログを書く時間がありませんでした。
少し落ち着き始めたので、少しづつ更新していきたいと思います。

出産後は一週間の入院となりました。帝王切開の傷は出産当日は、麻酔が切れたころに物凄く痛みはじめ、妻はとても苦しそうでした。痛み止めの座薬が全く効かず、痛み止めの点滴でなんとか頑張っていました。翌日には痛みもだいぶ落ち着いたようで、病院内を歩行することができるようになっていました。

入院生活は、運よく夫も一緒に泊まることができる特別室に空きが出たので、僕もご一緒しました。

病室で妻と娘と過ごした一週間はとても良い思い出になりました。
とはいえ、病院と会社の往復という生活が一週間続き、さすがにクタクタに疲れました。

病室はとても快適でした。

手前が僕のベッドで、奥に妻のベッドがあります。
妻の横に娘が配置されています。

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 簡易なシャワールームもあります。

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 とにかく食事が豪華!

とても病院の食事とは思えませんでした。
食事にはかなりこだわっている病院らしく、シェフが病院で手作りしたものが、毎回運ばれてきます。
入院中はご飯タイムが一番の楽しみだったと夫婦で話しています。

 

この日は、フランス料理のコースをいただきました。

乳児が寝ている横でフレンチを食するというシュールな光景でした。

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入院中は沐浴やおむつ交換のやり方を教えてもらったり、写真やビデオカメラで撮影していただいたりと、病院のスタッフさんはとてもいい人ばかりでした。

もし、二人目ができたらまたこの病院に通いたいと思えるとても素敵な病院でした。

本当にお世話になりました。